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なんと試聴ができるように
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突然ですが 本日をもって 「ノイズ好きなガルベス」終了させていただきます
泣かないって約束! まぁ2年も ぺろぺろとブログを続けてきたのですが そろそろ 環境をかえたいな と ほら ヤドカリ ヤドカリっていつまでも同じ殻に入ってないですよね 新しい殻を必要とするときがくるんです 泣かないって約束したのに・・・・ 最後の更新がbonjoviだったのは何かの縁でしょうか それではみなさん ありがとうございました ♪
実はお隣さんがうるさいんです
学生なんでしょうけど 3日に1ぺんは野郎ばかりが集って わいわいがやがやされるのです たまに女性の声も聞こえたりします この前なんて朝4時までカオスでした 合コンってこんな感じなんかな? まったくねられへんわ うっるさいわぁ でも文句を言う勇気なんて・・・・・・ というわけで耳栓を買いました ![]() 指でニュって細くして 耳に入れると だんだん膨らんで耳にフィットします この膨らんでるときがきもちえええ えええええええええええ めざせ快眠
「ジャズの事典」 arc出版・企画 冬樹社
湯浅譲二、中上健次、鈴木昭男、村上龍、山本晋也、ピーコ、篠田正浩、土取利行、油井正一、伊藤俊治、秋山邦晴、筒井康隆、武満徹などなど、そうそうたるメンツがジャズをめったぎり。 ほかの本でもいくらか読んだことのあるジャズの歴史、ディスクガイドなどはすっとばさせていただいた。分厚すぎてこちらのテンションがもたない。本に負けた。 ちなみに各著名人に、「あなたの好きなジャズアルバム」という質問を浴びせかけてるコーナーがあったので、気になる人のベスト5を書いておこうかしら。 鈴木昭男 ①「It's Monk's Time」 Theleonius Monk ②「All Aone」 Mal Waldron ③「Zawinul」 Joe Zawinul ④「BAP-Tizum」 The Art Ensemble Of Chicago ⑤「Sutun」 Sun Ra & His Astro-Infinity Arkestra 中上健次 ①スピリチュアルユニティ A・アイラー ②ア・ラヴ・シュプリーム J・コルトレーン ③アセンション J・コルトレーン ④山下洋輔 後半の評論は面白そうなのでコピーした。コピーしといて読まなかったりして ジャズをめぐる15章 ジャズと都市 川本三郎 ジャズと映画 武市好古 ジャズとブルース 日暮泰文 ジャズと現代美術 伊藤俊治 ジャズとアフリカ 井古田秀彦 ジャズとニューウェイヴ 新井敏記 ジャズとパフォーマンス 浜田剛爾 ジャズと暴力・死 川本三郎 ジャズと現代音楽 秋山邦晴 ジャズとアメリカ文学 武市好古 ジャズと民族音楽 竹田賢一 ジャズとラテンアメリカ音楽 悠雅彦 ジャズとヨーロッパ 海野弘 ジャズとラテンアメリカ文学 旦敬介 ジャズと麻薬 はせはつせ 分厚い本はうんざり・・・。あいまに読む小説が至福の時になりつつあります。(じゃぁ無理して読むことないでしょうよ。だって面白そうだったんだもん)
久々に聴いた気もしなくはないけど、こりゃぁメタムキンのなかでも出色の出来。結局展開が多いのがすきなのね。
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MARTIN TETREAULT Snipettes
![]() どうやら2007年今年にリリースされたようだ カセットか。 マルタンテさんはコラボCDが多くて、ソロが少なく、私少々ご立腹だったのです これはなかなかにうれしいですね カセットね
■夏目漱石「坊ちゃん」を読んだ
主人公はドSであろう。 ■モーパッサン「脂肪の塊」読了 ■「シェーンベルク」読了 やぱり音楽理論の歴史(西洋音楽史)をいまひとつ把握していない(とくにルネサンス以降は無知の無知)のでピンとこない たいして難しいことが書いているとは思えないけどしっかり理解できてない(笑)あー、ファックファック すこしきになる本みっけ クリック! ■中上健次 文庫「重力の都」より 「残りの花」、「刺青の蓮花」、「ふたかみ」読了 小説も、読み返すといろいろ発見があったりする。同じ文章を読んでいるだけなのに、ひっかかる箇所が違う。自分ってせっかちでそそっかしいものだから、ついつい読みながらも結末が気になって、ちょいちょいっと文章をすっとばしてしまう悪い癖があるのです。でもいっぺん大まかな内容を把握してからまた読めば違った味がでてくる。冷静さをとりもどせば一行もとばすこともない。落ち着いて読めちゃう(笑)。ただ短編であるからこんなのんびりしたことがいえるんだと思う(笑) ■森鴎外 「山椒大夫」 映画に比べてあっさりしてんなー 映画を先にみていたのでかなり脳内補完して読んだ気がする。これ、見る順が逆だったらどういう印象をもったのだろう。うーむむ
■ジャックベッケル監督「穴」
地面に穴をあける時の音がでかすぎ!この音のでかさ、ものすごくドキドキさせられる。うーむ、うまい。 ■「自転車泥棒」ビットリオ・デ・シーカ監督 和製自転車泥棒 武満徹音楽の「自動車泥棒」 いまだにせきが治らないのですが、どうやら花粉のせいらしい。なるほどねぃ・・・ のどがかゆくでせきがでる。という具合。
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